私は中学から高校卒業までの間、日本の玄関口である成田市に育ちました。
高校の時にチラホラ噂がありました。
近々、新しい電車が出来るかも・・・?
それから約、22年経過した現在・・・。
やっと、電車が・・・新駅がと話題となり。
来年の平成22年7月の開業予定となった
鉄道に愛称がつきました。
【成田スカイアクセス】♪
京成電鉄がこの度、東京と成田空港を結ぶ成田新高速鉄道の路線名の愛称が「成田スカイアクセス」に決まったと発表しました。スカイアクセスの正式名称は「成田空港線」・・・日暮里~成田空港第2ビル駅間の61キロを最短36分で走り、別ルートを走る京成本線の現在の特急スカイライナーよりも15分も短縮されるそうです。
ちなみに、愛称は公募で寄せられた3699点の中から選ばれたらしいです。
やっと・・・^^・・・よかった♪よかった♪
【成田スカイアクセス】とは別に更に
成田空港への交通の便が一層、快適で便利になった。との話題も!
JR成田エクスプレスの新型車両が運行を開始した。
JR東日本は、首都圏と成田空港を結ぶ特急「成田エクスプレス」(NEX)の新型車両「E259系」の運行を開始。東京~成田空港駅間の所要時間はこれまで通りだが、快適性や防犯対策などを向上させ、1日26往復のうち10往復に新型車両をあて、今後、順次増やす計画との事。違いはと言うと・・・新型車両は、高性能の衝撃吸収装置を導入し、従来の車両より揺れが少ない。座席も枕部分を動かせるなど乗り心地もアップ。ビジネスマンらの利用にこたえ、パソコンが使えるよう全席にコンセントを備え、4か国語対応の大型液晶案内装置で航空機や列車の運行情報を提供。更に、更に電動車いすに対応した大型洋式トイレを設けたほか、車両出入り口とホームの段差も小さくした。出入り口や荷物置き場に防犯カメラを設置し、荷物棚にはダイヤルロック式錠を備えた。
おぉ・・・すごいじゃないですかぁ^^
そけに負けじと、京成電鉄も!
来年度から京成電鉄の新型スカイライナーが出発する日暮里駅の新ホームの使用も始まった。京成電鉄は来年夏から、京成上野~成田空港駅間を往復する成田新高速鉄道の拠点駅となる日暮里駅で、下り線専用の新ホームを設置し、使用を開始。今後も、さらに駅の整備を進めるそうです。日暮里駅ではこれまで、1階のホームを上下線両方で使って混雑したため、3階に下り専用の新しいホームを設置。1階ホームは上り専用となる。3階ホームは、1本の線路を二つのホームがはさむ2面1線方式で、1面をスカイライナーとイブニングライナーが、もう1面を一般列車が!新高速の運行で、日暮里~空港第2ビル駅間は、現行の最速51分から36分と15分間も短縮される事となるそうです♪
いゃ~・・・我が地元も段々と
活気が出てきますね^^
一つ欲を言えば・・・利用料金♪
何とか・何とか・・・何とか。
半分くらいになりませんかねぇ^^;
若大将のブログでした^^
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